本文へ

INDEXへ戻る
┗━スポーツ委員会議事録INDEXへ戻る

第19回,1997年12月17日

  • 場所:群馬県伊香保温泉ホテルオーモリ
    出席者:太田、小笹、佐藤、伊奈、岩井

    議事録機関誌掲載無し

    ↑このページのTOPへ


    第18回,1997年10月25日

    • 場所:三英印刷東京営業所
      出席者:太田、小笹、佐藤、伊奈、岩井、中口(書記)

      1.イヤーズプレート
       ・NRSトップテンパイロット用意イヤーズプレート作成。(坂井担当 理事会に提出)
       ・表彰状は検討中(伊奈担当)

      2.前橋フライトへの役員派遣
      ・役員派遣依頼の趣旨が不明確だが、岩井・中口の派遣を検討

      3.大会保険について
      ・公認大会用保険の適用範囲が大会運営全般をカバーするイベント保険的なものとは異なる。約款を確認し公表する必要がある。(太田担当)

      4.スポーツ委員会の細則
      ・事務の簡素化の点より日本選手権参加条件の変更と、世界選手権の代表選考の特別処置を削除し理事会に提出する。

      5.日本選手権大会考察
      ・高本さんより試案が提出される。大会開催に適したエリアのリストアップを検討する。

      6.世界選手権日本代表選手サポート実行案
      ・理事会に提出する

    ↑このページのTOPへ


    第17回,1997年7月12日

    • 場所:三英印刷東京営業所
      出席者:太田、坂井、小笹、佐藤、伊奈、高本,岩井,中口(書記)
      Observer 熊沢

      1.公認・NRS申請状況
       公認/NRS申請、岩出山
       公認、琵琶湖

      2.日本気球連盟表彰状改訂
       たたき台作成(担当伊奈)
       ワッペンの代りにイヤーズプレートを検討(担当坂井)

      3.世界選手権のバックアップ
       日本チームとして4チームが結束して行動。パイバルチーム必要(岩井より)。
      *スポーツ委員会としてバックアップする(全員賛成)
       但し,日本選手権に対しては参加選手に不公平が出ないようプライベート参加等配慮する。
      *パイバルチームのコーディネートは佐藤担当。副:伊奈 スタッフ4〜5名
      *費用について予算作成し理事会に提出して審議を仰ぐ

      4.北海道バルーンフェスティバル陪審員
       中口を推薦する。

      5.小山タスクNRSへの適合性について
       第16回スポーツ委員会議事録を修正(担当佐藤)

      次回スポーツ委員会 10月25日(土)

    ↑このページのTOPへ


    第16回,1997年4月6日

    • 場所:三英印刷東京営業所
      出席者:太田、坂井、市吉、小笹、佐藤、伊奈

      1.97NRSトツプテン表彰について
      総会の折に表彰する。表彰状,賞品については坂井が確認すること(9日、角田氏を通じて小笹氏が手配することを確認:坂井)

      2.小山でのタスクのNRSへの適合性について
      JDG(第1タスク)、PDG(第3タスク)はNRSタスクとして認めるが、MAX(第2タスク)、JDG(第4タスク)は認めない。

      3.カッパドキア参加枠に関して
      カッパドキアへの日本代表枠3名は、岩井、藤田、添道の3氏を確誌するが、不参加の場合速やかにスポーツ委員会ヘ報告すること。個人的に参加申し込みが受理されれば委員会としては関知しない。

      4.世界選手権佐賀大会における日本チームの結成について
    岩井 いわゆる日本チームと言うより日本代表チームそれぞれに適宜パイパルデータを流してくれるような、気象チームが連盟サイドで作れないか?その線で他の代表者とも協議を始めている。当面、佐久・上士親・佐賀・オーストラリア等で試してみたい。
    高本 ドイツ方式、アメリカ方式等やり方はあるが、アメリカとの合同チームも考えられる,
    佐藤 連盟がパイパルセットを貸す事は可能だろう。
    高本 機材、チーム編成等岩井君の方でやっつてもらい、スポーツ委員会が追認する方が早い。

    この問題については、岩井が中心になって他の代表者と話し合ってもらい、検討することとなった。その際にスポーツ委員会からも協議の中にはいることとする。

    ↑このページのTOPへ


    第15回,1997年 1月18日

    • 場所:京大会館
      出席者:太田、坂井、市吉、小笹、佐藤、伊奈、中口(書記)

      1.世界選手権選考について
      次回機関紙にて公募(担当 太田)、2月末締切。3/5航空協会報告

      2.LADYS WORLD CHAMPIONSHIP
      案内を機関紙に投稿(担当 太田)。

      3.カッパドキアワールドエアゲーム
      遠藤、藤田、高本、岩井、4氏が希望していることを確認。
      世界選手権以外の大会の案内を受けたら、機関紙他の方法で告知し希望者に案内を送付する。主催者より選考依頼を受けた場合、原則として前年度NRSランキングの成績で選考する。

      4.日本選手権
      1997年8月6日(水)〜8月10日(日)の予定で北海道バルーンフェスティバル組織委員会より立候補されている。
      公正、安全な競技が行われることを条件に認める。要望があれば役員・保険を検討する。
      以下の内容を含んだ意見書を提出する(担当 太田)。
      a.開催時期 交通機関・休暇の盆とのからみによる期間の検討
      天候(9月のほうが良いのではないか)
      b.道外参加者に対するケア
      フェリー、気球輸送、人員の移動、レンタカー
      c.安全面より競技を行うに相応しくないと思われるフライトを行わないようにする

      5.U.M.R.と日本気球連盟標準競技規定
      U.M.R.(Uniform Model Rule)の変更に対してCIAに日本より意見書を提出したい。(ターゲットの大きさ10×10m->5×5m、グループBの扱い)
      日本気球連盟標準競技規定の変更は3月のUMRの変更点を元に改定を検討する。(現時点では変更しない)

      6.96年度成績の集計
      ソフトが集計用に設計されていないので作業量が多くまだ終了していない。
      ソフト変更の要望を提出し(小笹他)、見積もり予算だてを行う。
      普及しているソフト(データーベースソフト他)を使用し、作成物は配布可能にしたい。

      7.熱気球大会アンケート
      FAX・郵便番号をつける。スポーツ委員会をつける。ロゴをつける等の修正をし機関紙に投稿する。(担当 中口)

      8.世界選手権日本チーム結成の件
      岩井重文さんより提案書受領、内容確認後代表選考予定者にミーティングの案内を出す。(担当 太田さん)

      9.97年度スポーツ委員
      市吉さんより出席回数は減ると受けたが、メンバーはこのままとする。
      岩井重文さんより委員希望があり、次回オブザーバー参加してもらうことにする。(連絡太田さん担当)。
      その他、項目毎適任者がいた場合つど招集する。

      10.次回スポーツ委員会
      4月6日

    ↑このページのTOPへ