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第21回,1998年10月4日

  • 出席者 太田、坂井、小笹、佐藤、高本、中口(書記)
    欠席者 伊奈、岩井
    場所 三英印刷東京営業所

    1.佐賀バルーンミートのNRS申請
    年間予定で告知しているので、申請は遅れたが、NRSとして公認する

    2.オブザーバシステムに関して
    ・講習会を開催した場合は報告をもらう
    ・オブザーバクラスA,Bについては登録書を作成し、原則スポーツ委員会で審査してスポーツ委員会より発行する。
    ・ファイルをスポーツ委員会で保管する。その為に現状のファイルがどのようになっているか確認する。(担当 坂井)
    ・A,B級についてはリストを作成する。

    3.機材
    ・機材の実態の確認(保管に必要なスペース)等、スポーツ委員会で引き継ぐ為の調査を大会開催が一段落する春までに行なう。

    4.NRS
    ・世界選手権選考制度にNRSランキング1位を含める案を作成する(担当 太田)

    5.北海道バルーンフェスタ NRSタスクの扱い
    ・計測範囲外にマーカを投下し自ら計測を行なった結果は、公平性の問題よりNRSの結果に含めない。計測範囲内の結果が確認できたものをNRSの結果とする。

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    第20回,1998年7月11日

    • 場所:三英印刷東京事務所
      出竜者:太田委員長、坂井、佐藤、伊奈、高本、小笹、中ロ
      欠席者:岩井
      記録:中口

      1.オブザ一バークラスA申請について
      ・申請者:高平光博、山口博昭、星野洋子、近藤久美子、以上4名について認定する。
      ・本年度講習会実施
      初級 6月21日佐賀市 講師:小浜真哉句
      初級 6月28日諏訪市 講師:角田正

      ・オブザーバーシステム維持について下記の事項を確認する。担当中口
        講習会実施記録
        クラス別資格保有者
      ハンドプックについては現行のものを使用する。

      2.機材管理について
      ・現在保有の機材について確認する。担当中口。

      3.公認料増収についての提案
      <規定改正>
      ・スポーツ規定1-7-1) 公認の申請期間90日から30日に変更する。
      ・スポーツ委員会がNRSの審査を行う際、『飛行実績があるかなど』をガイドラインとして考える
      ・機関誌への原稿提出は規定として残す
      ・連盟の公表している年間スケジュールより、未公認大会を削除する案は見送る。

      4.NRS登録大会の告知について
      ・NRS登録料を複数年度入金可能とし、申請書のフォーマットを変更する。担当中口
      く規定改正〉
      ・NRSタスク告知の義務についてスポーツ規定に定義する。
      ・スポーツ委員会がNRSの審査を行う際、『大会開催実績があるかなど』をガイドラインとして考える

      ・スポーツ規定 1998/5/30版の内容について相違がないか点検する。担当小笹
      ・スポーツ委員会に閣する細則変更 
        細則の前文を「日本気球連盟会則4-3-1、5-4に基づき」と改正する。

      5.業務用無線の扱いについて
      ・連盟に請求が来ている業務用無線機の詳細について、連盟の備品かどうか確認する。

      次回スポーツ委員会10月3日(土)予定

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