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日時:2006年01月15日11:00〜15:00

場所:大井第二区民集会所

出席:阪田茂男、内山陽一、古川浩美、柿山史郎

1.今年度のスポーツ委員会

メンバーは現在の阪田、内山、古川、柿山で継続する。

新規メンバーは継続して検討していく。

2.2006世界選手権日本代表選手選定

(1)選考順位(敬称略)

1位:水上 孝雄

2位:遠藤 譲

3位:藤田 昌彦

4位:坂口 浩継

5位:増本 嘉浩

6位:平田 恒二

7位:児玉 義実

8位:辻井 誠明

9位:脇本 雅士

10位:正木 文太郎

11位:須江 哲洋

(2)1月14日の時点での立候補者(敬称略)

水上、遠藤、藤田、坂口、増本、平田、児玉、辻井、脇本の9名

(3)立候補の締め切りは1月20日であるが、今後立候補者が現れても選考順位が10位以下となるため、上位9までは現在と変わらない。

また現段階で、世界選手権の日本代表枠は6名程度になると予想される。

従ってスポーツ委員会は、以下の6名を世界選手権日本代表候補として選出し、次回理事会に答申する。

1位:水上 孝雄

2位:遠藤 譲

3位:藤田 昌彦

4位:坂口 浩継

5位:増本 嘉浩

6位:平田 恒二

2.日本選手権参加チーム支援

スポーツ委員会として世界選手権の日本代表に対してどのような支援が有効かを検討し、次回のスポーツ委員会までに企画を立案する。→柿山

また必要な経費を見積もる。

上記の為に世界選手権の日本代表と話し合いの場を持つ。→柿山

例:日本代表が共通で使える、風見チームを設ける。

3.競技会の安全性確保プロジェクト

前日のミーティングの報告→別紙参照

4.フライト記録のHPへのアップ

各競技会での各フライトのログを参照できれば今後の競技技術向上に役立つのではないか。→GPSのトレースを競技主催者に提供してもらい、ホームページなどに掲載する。

5.パイバル計測器

パイバル計測器の現状が把握できていない。→事務局に依頼して現状を把握する。

6.オブザーバー関係

オブザーバーへの情報伝達手段としてのホームページを作成する。→古川

オブザーバーログブックの製作を手配する→古川

オブザーバーハンドブックの改定→古川が中心となって行う

講習会用資料の作成→古川が中心となって行う


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