本文へ

INDEXへ戻る
┗━競技会の安全性確保プロジェクトINDEXへ戻る

大会安全性確保のためのプロジェクト・ミーティング

日時:2006年2月11日(土)

場所:大井第二区民集会所

出席:広田和弘、角田 正、島村幸治、内山陽一、宇佐美圭二、阪田茂男



1.作成ドキュメントの内容の検討・修正

●大会運営セーフティ・ガイドライン
●大会安全性確保ために
●交通対策、事故対策
●緊急即応(事故対応)マニュアル、連絡網
●Code of Conduct
●LPG充填注意事項
●集団離陸させる場合の注意事項
●Safety Officer Handbook
●リスク要因解析


2.全体の表題を

「大会運営セーフティ・ガイドライン」副題(気球大会を安全に運営するために)とする。



3.検討・修正の反映担当

●大会運営セーフティ・ガイドライン(→角田)
●大会安全性確保ために(→角田)
●交通対策、事故対策(→阪田)
●緊急即応(事故対応)マニュアル、連絡網(→島村、内山)
●LPG充填注意事項(→阪田)
●集団離陸させる場合の注意事項(→阪田)
●リスク要因解析(→宇佐美)



全体の用語統一、形式の統一(→阪田)とする。



4.リスク要因解析の各要因の頻度の評価に関しては、各メンバーが妥当と思われる点数を投票し、その平均を取ってみる。


5.これらを今後有効に活かすために、大会主催者、競技役員等を対象としたセミナーの開講などを連盟に要望する。(特に、スポーツ委員会、安全委員会)


以上

↑このページのTOPへ